現役OL淫乱風俗嬢

生きがい…も言い過ぎじゃない

風俗は生きがいです。そう言っても決して大げさではないかなというのは、常日頃面白い人生を送っている訳じゃないんですよ(苦笑)むしろあまり面白くないなって思わされることの方が圧倒的に多いんです。つまらないとまでは言いませんけど、もっといろんなことを楽しみたいとか、それならこれはどうだろうなとか、実際にはいろんなことを楽しみたいとは思いつつも、何かを楽しもうって思ったらバイタリティが求められるんです。楽しみたいとは思っていても、その気持ちが自分にあるのかというと残念ながらそこまでの物ではないんですよね。それもあってあまり新しいことを始められないし、刺激的なものを見つけるに至っていないんですけど、そんな自分でも風俗は本当に楽しいなって思いますので、やっぱり風俗だけは違うというか、男が求める世界がそこにあると言っても、そこまで大げさではないし、むしろ案外的を射ているなじゃないのかなとさえ思うんですよね。

風俗ではとある決意があるんです

風俗で遊ぶ時にはとある決意をしているんです。もしかしたら最後かもしれないというものです。フリーランスとして働いている自分は、収入の安定性はありません。もしかしたら来月とまでは言いません。今この瞬間から給料が激減してしまう可能性だってあるじゃないですか。これはやっぱりちょっと困りますけど、でもそれがフリーランスというものじゃないですか。だからこそ、風俗で遊ぶ時には「もしかしたら今回が最後かもしれない」と思って全力で、悔いのないようにと思って楽しませてもらっています。これは本当に本気なんです。だからこそ悔いのないようにと思って風俗嬢と向き合うようにしていますし、その一方でそれくらい決意をしているからなのか、毎回楽しいです(笑)相手に対して本気でぶつかるからなのかもしれません。「どうせ次もある」とか、「ダメならまた次に期待しよう」と思えるのは収入が安定しているサラリーマンだけに許されているものなんですよ。